制服サバイガールI
新進アイドル総出演。壮絶なサバイバルアクション
森に囲まれたテーマパークで突然発生した人をゾンビ化させる謎の植物。殺しても殺してもゾンビとなって甦ってくる敵に囲まれた女子高生たち7人は、生き残ることができるのか?飛鳥凛 有末麻祐子ら新進アイドルたちが多数出演するサバイバル型アクションが登場。前作『クレーマー』で監督デビューを果たした新鋭・金子大志が監督を務めている。
■STORY
高校生のさくらは友達の叔父が経営するテーマパークに遊びに行き、仲間たちとサバイバル・ゲームを楽しんでいた。しかし、ある時、人間をゾンビ化させる植物が敵役の1人に寄生。本物の武器による殺戮が始まり……
■DATA
| 公開 |
2008年12月6日(土)公開 |
| 製作年
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2008 |
| 製作国・地域 |
日本 |
| 配給 |
アートポート |
| 上映時間 |
1h18 |
| 監督 |
金子大志 |
| 製作 |
松下順一 |
| 原作 |
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| 脚本 |
金子大志/秋本健樹 |
| 音楽 |
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| 出演 |
飛鳥凛/有末麻祐子/紗綾/鹿谷弥生/秦みずほ/小林万桜/仲村みう |
| ジャンル |
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■コメント
人間のエゴを見事に描いたゲーム感覚のストーリー展開で、ハラハラドキドキした。友達がゾンビになっても、姿が変わらないのでためらって殺せないシーンはやるせない気持ちになった。(46歳・男)
ハリウッド映画の“ゾンビ”のような毒々しさは無く、主演女優の魅力を存分に引き出す演出がよかった。最後のチェーンソーを振り回すシーンは、アイドルであるのに違和感なく見事だった。(48歳・男)
出演している女優陣が全員可愛くて魅力的。演技面でもそれぞれが健闘していた。ゾンビが女の子を襲うというストーリーはオーソドックスで観やすく、奇をてらわない演出に好感を持った。(41歳・男) |