中国高校生短期招へい事業

JENESYS
中国高校生長期招へい事業について
よくある質問とその回答

「心連心:中国高校生長期招へい事業」に応募するにはどうしたらいいですか?
本事業への参加者は、中国教育部から推薦された方の中から選考を行います。参加をご希望の方は所属する学校を通じて中国教育部にお問い合わせ下さい。
     
日本語ができないとだめでしょうか?
長く日本で生活し、高校で授業も受けますので、相当程度の語学力が必要です。
     
今までそのプログラムで留学した人は中国に戻ってからどういう進路をとっていますか?
中国に帰国後、高2の課程を再履修した人、高3に進級した人、それぞれです。それを決めるに当たっては、本人の意向の他に所属校の方針もあるかもしれません。一期生は既に大学生になっており、南京外国語学校、北京外国語学校、北京第二外国語学院、東北大学(瀋陽)、武漢大学、重慶大学に進学している人もいますし、再渡日し、日本の大学を受験している人もいます。例えば東京大学、京都大学等の国立大学を受験し、合格の知らせが三々五々届いています。
     
日本側の受入れ学校として、我が校(高校)に中国の高校生を留学させたいのですが?
下記の連絡先までご連絡ください。 電子メールの場合は、標題を「中国高校生受入れ希望」とし、学校名とご連絡先、ご担当者様のお名前をご記入の上、お送りください。 詳細につきましては、別途ご相談させていただきます。
電子メール: web-admin@chinacenter.jp
電話: 03-5369-6074
     
ホストファミリーとして、中国の高校生を受け入れたいのですが?
下記のページの『ホストファミリー募集案内』をよく読んで、『ホストファミリー登録連絡フォーム』をFAXにてお送りください。
http://www.chinacenter.jp/japanese/about/student/index.html
     
ホストファミリーをやってみたいのですが、必ず11ヶ月間受け入れなければならないでしょうか?
受入れ期間につきましては、個別にご相談させていただきます。
     

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