心連心通信
21世紀東アジア青少年大交流計画日中21世紀交流事業 平成21年度中国高校生訪日団第5陣の来日 11月15日(日)から11月23日(月)にかけて、本年度中国高校生訪日団第5陣(約400名)が来日します。
21世紀東アジア青少年大交流計画日中21世紀交流事業 平成21年度中国高校生訪日団第4陣の来日 10月27日(火)から11月4日(水)にかけて、本年度中国高校生訪日団第4陣(約400名)が来日します。
21世紀東アジア青少年大交流計画日中21世紀交流事業 平成21年度中国四川高校生代表団の来日 8月22日(土)から30日(日)にかけて、本年度中国四川高校生代表団(100名)が来日します。
「心連心:中国高校生長期招へい事業」第三期生帰国歓送会でのaminさんライブ 2009年7月24日に行われた「中国高校生長期招へい第三期生」帰国歓送会に、aminさんが出演してくださいました。
21世紀東アジア青少年大交流計画 日中21世紀交流事業 平成21年度香港高校生訪日団の来日 1.7月8日(水)から16日(木)にかけて、本年度香港高校生代表団(55名)が来日します
2008日中青少年友好交流年 中国青少年代表団(青年第3陣、高校生第6陣)の訪日 1.「日中青少年友好交流年」事業の一環として、中国青少年代表団(青年第3陣、高校生第6陣)がそれぞれ来日する。
2008日中青少年友好交流年 中国高校生代表団第5陣の来日 1.日中青少年友好交流年事業の一環として、10月14日(火)から10月22日(水)にかけて、本年度中国高校生代表団第5陣(397名。北京市、河北省、甘粛省、貴州省、黒龍江省、海南省、遼寧省、広東省、福建省、内モンゴル自治区、新疆ウイグル自治区から選抜された高校生によって構成。なお、本代表団には北京大学付属高校の生徒約50名が含まれる。
日本高校生代表団第二陣の中国への派遣について(日中青少年友好交流年) 「日中青少年友好交流年」の交流事業の一環として、中国側(中日友好協会)の招待により、日本高校生代表団第二陣約100名が、10月7日(火)から13日(月)にかけて訪中する。
中国高校生長期招へい第3期生来日ニュース 第5弾
中国高校生 日本の高校に初登校! 東京の八王子での留学生活がスタートした何健君。クラスは特進クラスに所属しています。 担任の先生は若い男のスポーツマン。何健君は先生のことがとても気に入っているようです。 クラスは男子7名、女子15名という特殊な構成になっていますが、みんなと仲良く、うまくいっているそうです。 クラブ活動も来週から参加する予定。今のところ美術部に入ることを考えているようです。
中国高校生長期招へい第3期生来日ニュース 第4弾
中国高校生26名来日 日本での留学生活スタート 9月2日、ついに日本での留学生活をスタートさせるべく、中国高校生26名が来日しました。 まず26名は日本での生活を送るために必要な知識やマナーを学ぶために浦和(埼玉県)で研修を受けました。 研修中に浦和のボランティアの方たちといっしょに日本の街に慣れるために「街歩き」もしました。
中国高校生長期招へい第3期生来日ニュース 第3弾
中国高校生26名、北京に集合!いよいよ日本に向けて出発 9月1日(月)、いよいよ日本に向けて出発するために北京に全員が集まり、出発前の壮行会を行った。 日中交流センターの橋本所長代行から彼ら26名を励ます言葉もあり、いよいよ高校生たちも「憧れの地、日本に行く!」という実感が湧いてきたのか、興奮を隠しきれない表情をしていました。
中国高校生長期招へい第3期生来日ニュース 第2弾
来日目前!日本行きの準備に励む中国高校生たち いよいよ日本行きが間近に迫ってきた26名の中国高校生たち。 日本での生活がスタートすることへの期待感がある一方で、不安ももちろんあるはず。 出発まであと約10日。準備に忙しい高校生たちの様子はどうでしょう?
今回は洛陽(河南省)出身で、日本での留学先は盛岡の湯さんに出発前の心境について聞いてみました。
お洒落なカフェでJ-Popが聞ける「Feel Asia -Cafe Edition-」第2弾は杭州 カフェでくつろぎながらJ-Popが聞ける! 「Feel Asia -Cafe Edition-」は、中国各地のFMで日本のおしゃれなJ-Popを紹介しているラジオ番組「Feel Asia」のカフェバージョンです。
中国高校生長期招へいプログラム第3期生いよいよ来日! 中国の高校生が約1年間日本の高校に留学する「中国高校生長期招へいプログラム」。
37名の中国人留学生、1年近くの日本での生活を終えて帰国! 2008年7月26日(土)、約1年間の日本での留学生活を終えた中国人留学生37名は無事中国に帰国しました。 その前日の7月25日には帰国前報告会が開催され、そこでは生徒を代表して3名の留学生がそれぞれ日本での留学体験についてお話ししました。
いよいよ中国に帰国!長期留学生2期生11ヶ月間の軌跡 昨年9 月、中国から37名の留学生が日本にやってきました。北は北海道から南は沖縄まで日本の各地に散らばり、それぞれの約1年にわたる留学生活をスタートさせました。それから11ヵ月後。1年近い日本での生活を終えた彼らがいよいよ帰国します。
2008日中青少年友好交流年 香港・マカオ高校生代表団の来日 日中青少年友好交流年事業の一環として、7月13日(日)から21日(月)にかけて、香港・マカオ高校生代表団約50名が来日する。メンバーは香港当局及びマカオ当局により選抜された高校生。
お洒落なカフェでJ-Popが聞ける「Feel Asia -Cafe Edition-」スタート! -第1弾はアモイ- 。 カフェでくつろぎながらJ-Popが聞ける!中国各地のFMで日本のおしゃれなJ-Popを紹介しているラジオ番組「Feel Asia」が中国大陸一部の都市にあるおしゃれなカフェショップと提携してJ-Popの店内放送サービスを開始します。
2008年日中青少年友好交流年 中国青年代表団との合同合宿セミナー参加者&ホストファミリー 日中両国政府は、日中平和友好条約締結30周年を記念し、日中両国の将来を担う青少年の交流を促進し、両国青少年の相手国に対する理解と友好的感情を増進することを目的とし、本年2008年を「日中青少年友好交流年」とすることとしました。
オリジナル漫画チャリティーオークション開催 (社)日本漫画家協会 / 四川大地震チャリティーイベント実行委員会主催
2008日中青少年友好交流年中国高校生代表団第3陣の来日 日中青少年友好交流年事業の一環として、6月10日(火)から18日(水)にかけて、本年度中国高校生代表団第3陣(250名)が来日する。一行は、福島県、茨城県、埼玉県、千葉県、東京都、新潟県、富山県、愛知県、島根県において、高校での授業や部活動への参加、ホームステイ、交流プログラム等を通じて、日本の高校生や一般市民との交流を深めるとともに、日中関係に関するセミナー(講師:小林陽太郎・新日中友好21世紀委員会座長)に出席し、環境、社会、文化施設の見学を行う。
日本高校生代表団第一陣の中国への派遣について(日中青少年友好交流年) 日中青少年友好交流年」の交流事業の一環として、中国側(中日友好協会)の招待により、日本高校生代表団第一陣約100名が、6月10日(火)から16日(月)にかけて訪中する。
汶川地震義捐金の呼びかけ 国際交流基金北京事務所では、日中交流に積極的な意欲を持つ中国各地の日 本人留学生をメンバーとする『留華ネット』という集まりを立ち上げ、その活 動をサポートしています。『留華ネット』は、日中の若者が様々な交流や情報の 共有を通じて、未来に繋がるネットワークを構築していくことを目指しています。たします。
2008日中青少年友好交流年 中国高校生代表団第2陣の来日 1. 5月13日(火)から21日(水)にかけて、本年度中国高校生代表団第2陣(400名)が来日する。一行は、東京都、北海道、京都府において、学校交流に参加する他、青森県、宮城県、石川県、福井県、岐阜県、三重県、徳島県、長崎県において、高校での授業や部活動への参加、ホームステイ、交流プログラム等を通じて、日本の高校生や一般市民との交流を深めるとともに、環境、社会、文化施設の見学を行う。
日中青少年友好交流年 中国高校生代表団第1陣の来日 4月15日(火)から23日(水)にかけて、本年度中国高校生代表団第1陣(200名)が来日する。一行は、首都圏において、学校交流に参加した後、北海道、宮城県、茨城県、神奈川県、岐阜県、大阪府、兵庫県、沖縄県において、高校での授業や部活動への参加、ホームステイ、交流プログラム等を通じて、日本の高校生や一般市民との交流を深めるとともに、環境、社会、文化施設の見学を行う。
心連心訪中団にも参加された二胡奏者、中西桐子さんのCD発売記念コンサートが開催!
2009年12月16日、大田区民プラザ大ホールにて二胡奏者、中西桐子さんのソロ・コンサート「二胡でうたう♪ジブリ晴れ種」が開催されました。
中国陶酔!!“アジアの至宝”坂東玉三郎 情と美の極致
2009年3月に、中国・蘇州で公演されたばかりの坂東玉三郎主演・昆劇『牡丹亭』を、シネマ歌舞伎特別篇として日本で上映致します。昆劇『牡丹亭』は、歌舞伎俳優・坂東玉三郎が主演として中国に迎えられ、迫真の演技が中国で大きな感動を呼んだ話題の舞台です。
★ 中国の若き巨匠ジャ・ジャンクー監督の最新作 『四川のうた』日本公開! 喜びも悲しみも――思い出は“うた”となり、心に響きわたる。 どんな時代でも、懸命に生きよと。
第59回ベルリン国際映画祭 コンペティション部門出品決定!! 『花の生涯 ~梅蘭芳(メイランファン)~』 チェン・カイコー監督が『さらば、わが愛 覇王別姫』から15年の時を経て、再び京劇を題材に愛と共に生きた天才女形「梅蘭芳」の壮絶な生涯を描いた一大叙事詩。才能を持って生まれた者(梅蘭芳)が歩む栄光と孤独の人生を、普遍的なテーマとして色濃く投影させている。出演はレオン・ライ、チャン・ツィイー、レスリー・チャンの再来の呼び声高いユィ・シャオチュン、そして日本からは安藤政信、六平直政が参加。
下川みくにライブイベント 2008年11月17日(月)18:30より、日中通信社主催の第11回日中カラオケコンクール決勝大会が、練馬文化センターにて開催されます。 中国人が日本の歌を歌い、日本人が中国の歌を歌う毎年恒例のビッグイベントです。 毎回スペシャルゲストが中国より来日するのがこのイベントの魅力の一つですが、今回はブレイク中の范逸臣(ファン・イーチェン)が台湾から応援にかけつけ、ミニライブを行います。
第11回日中カラオケコンクール開催! 2008年11月17日(月)18:30より、日中通信社主催の第11回日中カラオケコンクール決勝大会が、練馬文化センターにて開催されます。 中国人が日本の歌を歌い、日本人が中国の歌を歌う毎年恒例のビッグイベントです。 毎回スペシャルゲストが中国より来日するのがこのイベントの魅力の一つですが、今回はブレイク中の范逸臣(ファン・イーチェン)が台湾から応援にかけつけ、ミニライブを行います。
国際交流基金(ジャパンファウンデーション)は、津軽三味線、ギター、ベース、和太鼓、ドラムの5人から成る “Soothe”による公演を、中国7都市(北京、ハルピン、南京、上海、マカオ、香港、珠海)にて開催します。
昆劇は約六百年ほど前に生まれ、明朝から清朝にかけての二百年あまりにわたり、劇壇の王座を占めてきました。中でも、数奇な恋愛を描いた湯顕祖作の全55幕の大作『牡丹亭』は、昆劇の最高傑作とされています。
93歳の現役理髪師、チン爺さん こつこつと働き続けて81年 その静かな存在感が私たちの胸を打つ