3月27日(木)~30日(日)まで開催される「東京国際アニメフェア2008」の会場内にて、当NPOの協力により中国と台湾と最新アニメーションを上映します。
日本国内ではなかなか見る機会の少ない作品をまとめて見るチャンスですので、
ご関心のある方はぜひ会場まで足をお運びください。
【上映作品】
・中国……『秦時明月』『済公』
・台湾……『三十資深美少女』、デジタルコンテンツ学院卒業制作作品集
(この他、韓国作品の上映もあり)
上映日
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3月29日(土)10:30~12:30 |
上映会場 |
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参加費 |
無料(ただし、東京国際アニメフェアの当日入場料1000円が必要) |
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※東京国際アニメフェア2008 公式サイト
http://www.tokyoanime.jp/ja/index.php
なお、アニメフェア会期中は下記のようなビジネスシンポジウムが開催されます。
時間や内容、ゲストなどの詳細はアニメフェア公式サイトでご確認ください。
すべて公式サイトよりシンポジウム参加申込と、ビジネスデーの入場登録が必要です。
●3月27日(木)
「中国のアニメ産業最新事情と日中間の連携可能性について」
「ネットワークにおける協働的創造とアニメーションの関係」
「デジタル時代の編集におけるフォーマットとメディア 基礎」
「『動画革命東京』の国際連携スキームと次世代ビジネスモデル」
「アニメファンから考える北米アニメビジネスの現状」
「東京オンリーピック トークショー」
「プラグイン開発の現場」
「アニメエキスポ」
●3月28日(金)
「最新の日中コンテンツビジネスとコンテンツプロデューサーについて」
「欧州アニメ・マンガ市場 最新動向と今後の展望」
「デジタル編集の現在」
「アニメビジネスがわかる」
「チェコアニメと日本の子供の将来」
「デジタル映像制作最前線におけるアートとサイエンス」
「コンテンツ産業における資金調達手法」
「カナダのアニメーション技術セミナー」
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